2016/10/14 9:14am
Home » Facebook「恋活・婚活」アプリ攻略 » Omiai - 安心安全に出会える日本初&最大級の恋活アプリ
Omiai – 安心安全に出会える日本初&最大級の恋活アプリ

Omiai - 安心安全に出会える日本初&最大級の恋活アプリ

Omiaiは大手Facebook出会いアプリの一つで、ペアーズの利用によって「Facebook出会いアプリ」の可能性を感じ、利用に踏み切った2つめの出会いアプリです。そんなOmiaiの概要を、今回の記事で書き記しておこうかと思います。

公式ページの唄いによると、Omiaiは現在35万人の会員数を獲得しており、年層も高めで「安心安全な出会い」をコンセプトに出会いの場を提供しています。

Omiaiは2012年2月にサービスを開始し、その歴史は浅めではありますが、Facebook出会いアプリとしては老舗のポジションです。

ここ2年で急速に会員数を伸ばし、その勢いは「出会い系アプリが最もポピュラーな物になった」事を象徴し、「安心安全な出会い」の需要の高さを表しています。2013年12月より、Yahoo!Japanとの業務提携により、インターネット広告に力をいれ、今も会員数を伸ばしています。

Facebook出会いアプリ「omiai」のレビュー

Omiaiの利用法は「ペアーズ」と似ており、気に入った女性会員に対して「いいね!」を送り、相手から「いいね!」が返ってくると「マッチング成立!」となり、そこで初めてお互いがメッセージを交換出来る状態となります。

その後、Omiai上でメッセージを交換し、マッチングが成立した相手と仲を深め、LINE等にシフトします。

更にはOmiaiポイントが必要ですが、自らアピールメッセージを送ることも可能で、反響のない異性に対してマッチングを訴えかける事も可能です。

Facebook出会いアプリ「Omiai」の利用層

Omiaiを使ってからはまだ日が浅いのですが、30代の女性の本気度が違うように感じます。そのルックスレベルも高く「こんな人が利用をしているの?」と思うほど、綺麗めな女性が多い印象です。

男性陣も他の出会いアプリと比べてOmiaiは料金設定が高めですので、出会いを求める本気度が違います。

つまり、男女共に本気で出会いを求めている会員で固められており、マッチング後の連絡先交換や、実際のデートに発展しているクチコミをネット上でよく目にます。

Omiai利用者はFacebook出会いアプリの本気度が違う

一般的な定額制の出会い系アプリより高めの料金設定な上、Omiaiは、業界では珍しい女性からも料金を徴収しています。それでも、婚活サイトや、街コンへの利用料金を考えると安めではあるのですが、やはり他社と比べ利用料金が高いのがネックな所です。

image2

1ヶ月の利用料金は3,980円と、僕の知る限り一番高額な月額です。
1年プランにしない限りは特別恩恵を感じるような料金プランではありません。

Omiaiの登録自体は無料で、無料会員の範囲内でも女の子側からの「いいね!」や「メッセージ」は確認することが出来るのでまずは登録してから様子を見て、反応が良さそうであれば有料会員に踏み切ってみては如何でしょうか。

Omiaiは本気で出会いたい男女にガチで望んで欲しい

これはネットゲームでも同じ事が言えるのですが、月額料金の高さは利用層の質に関わります。

男性会員は月額4,000円ですので、

  • そもそもの収入が高い男性
  • 出会いに対して真面目に向き合っている男性

が、集まり、それに対して女性側も、

  • 結婚を見据えた一般的な収入~高収入な男性を探す
  • 出会いに対して本気度が高い男性を探せる
  • 自身も有料なので本気度を男性陣にアピール出来る(※30代以上)

と、男女共に質の高い安心安全な出会いを求める事が出来ます。料金設定は高めですが、登録は無料で異性からのアプローチを確認出来ることが出来ますので、是非とも一度、会員登録し異性からアプローチが来るかを判断し、本登録するか退会するかを判断をしてください。

Facebook恋活・婚活アプリの登場で、常識のある真面目な出会いの場が誕生しました。本気で、安心な出逢いを求めるなら、間違いなくFacebook恋活・婚活アプリです。

この記事の恋活・婚活アプリ

About 一条 敬

一条 敬
ホストの経験から男女間のコミニュケーションを学び、4年間ミッチリと鍛えました。水商売も卒業して、一般社会人として歩み始めたのですが、私生活での刺激や新しい出会いが生まれない現状を打破する為に、出会いアプリを活かし、色々な方々と接点を持ちました。 当ブログでは「出会いアプリ」と「男女間コミニュケーション」についてを書き綴ろうかと思います。

コメントを残す

E-mailとwebsiteは必須項目ではありません

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>